Pythonをはじめてみよう

この記事は約3分で読めます。

Pythonを使ってみたい方向けのページです。

Pythonを使って様々なことを試していきます。

ライブラリのインストール

pipを使ったインストール

・・・にはライブラリの名前が入ります。

そのあとに”–user”とつけるなどいくつかのパターンがあります。

それぞれの厳密な違いは追って調べます。

pipでまとめてインストール

別で”requirements.txt“のファイルを作成しておき、

その中にインストールしたいライブラリをすべて書き込んでおきます。

その後、-rオプションを使って以下のようにコマンドを打ち込みます。

スクレイピング

Yahoo!ジャパンのニュースタイトルを取得する

ここでは、スクレイピングを使ってYahoo!ジャパンのニュースを取得してみましょう。

こちらの本を参考にしています。

Webページには大量のHTMLタグがあるため、

デベロッパーツールを用いて必要な要素を探し出します。

 

続いて、以下のコードを記述してニュース記事の一覧を取得します。

実行結果はこのようになります。

 

 

 

 

今回は、こちらの本を参考にしています。

スクレイピング以外にも様々なライブラリを用いて実践しながらPythonを学ぶことができます。

foliumで地図を表示する

【Python】foliumで東京駅周辺の地図を表示する

本を買うならKindleがオススメ

本を購入する場合、紙の本だとどうしても場所を取ってしまいます。

持ち運びするにもpythonを勉強するためのテキストや本格的な技術書はサイズも大きく、重いので大変です。

また、持ち運んでいる間に本が傷んでくるのもあまり好きではありません。

そこで、本は紙媒体のものではなく、電子媒体の本を購入することにしています。

私が使っているのはKindle本です。

Kindleの電子書籍を読むための一番手っ取り早い方法はスマホで読むことです。

Kinldeのアプリをダウンロードしてしまえばすぐに読むことができます。

しかし、やはり本を読む際には画面が大きい方が読みやすいのは間違いありません。

そのためのデバイスとしてKindleシリーズとFireシリーズをAmazonは提供しています。

Kindle

状況に応じて使い分けられるように両方とも購入したのですが、

ビジネス書を読むときにはKindleを使っています。

今はコロナウイルスの影響で通勤時間が減ってしまいましたが、

隙間時間や移動時間に読むのに最適です。

紙の本と違って分厚くなく、重くもありません。

Kindle端末には3つの種類があります。

1番良いモデルは3万円弱もするほど高価なものなので、

そこまでのものを買う必要はないと考え、私は2番目のモデルを購入しました。

かれこれもう5年以上は使い続けています。

Fire

Pythonを勉強するためのテキストや技術書を読む場合にはFireタブレットがオススメです。

勉強中には必ずわからないことや調べたいことが出てきますが、

紙媒体で本を購入している場合は、いちいち引っ張り出す必要があります。

外出の際にはすべてのテキストを持ち運ぶこともできません。

しかし、Fireタブレット1つあれば、購入したテキストを必要に応じて読むことができます。

これは紙媒体の本にはない大きなメリットです。

本棚を持ち歩くように感覚になれます。

こちらは、Kindleより後に購入したのですが、3年以上は使い続けています。

紙面が大きい書籍を読む際には最適です。

 

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