paizaラーニングのpython3入門編を修了

プログラミング
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まだまだ分からないことだらけ

今日、paizaラーニングで学べるpython3入門編を修了した。

とは言っても、これで次に何をしたら良いのか?

pythondで何ができるのか?

まだまだ分からないことだらけの状態になっている。

こう言う時にどうすれば良いか教えてくれる先生のような存在がいると、

とても心強いのだが、残念ながらそういったメンターは自分にはいない。

やりたいこと、やるべきことを自分で見つけていくしかない。

この後やっていくこと

ひとまず、この後やっていくことを考える。

まだ入門編を修了したばかりなので、同じくpaizaラーニングのスキルチェック問題などを解いていく。

そうすることでpython3自体のスキルレベルを向上させることが一つ。

それから、Webアプリケーションを開発するには、フレームワークを使うことが一般的とされているので、

並行してpython3のフレームワークで有名なDjangoについて勉強していきたい。

これはpaizaラーニングにもDjangoを学べる講座があるのだが、

一部無料であり途中から有料になる。

月600円程度であり、その金額でこれからできることが増えるとすると、

費用対効果はとんでもなく大きいものであることは間違いないが、

Qiitaにもすでに無料でDjangoを学べるページが存在する。

そういったページを先に当たってから有料部分の学習を始めても遅くはないはず。

あとは、「退屈なことはpythonにやらせよう」と言うオライリージャパンが発行している書籍を購入したので、

そちらからできそうなことを少しずつ試していきたい。

基礎的な知識に備えた上で、今後、開発をするために必要なことは山ほどある。

クライアントサイドの言語、データベースの知識、サーバの知識などなど。

今すぐに全てを同時に知ることはできないので、焦らず、かつ無駄のないように、

順番に学んでいきたい。

目指すところは、クラウドソーシングで仕事を受注できることと、

個人でWebアプリケーションやサービスを開発して提供すること。

できるまでは諦めずに頑張ろうと思う。

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